健康食品のインシップ
最新情報


どっさり100億個のビフィズス菌が
腸内環境を良好にし、腸の調子を整えます。
~機能性表示食品「ビフィズス菌」新発売~

健康食品製造・販売の株式会社インシップ(本社:千葉県浦安市、代表取締役社長:小野伸二郎)は、消費者庁に届出をし、「ビフィズス菌」が機能性表示食品として受理されました。1月25日に新発売いたします。

この度、機能性表示食品「ビフィズス菌」に含まれるビフィズス菌BB536を摂取することで、腸内環境を整えるか否かの検証をし、その結果、腸内環境を良好にし、腸の調子を整えることが判明、消費者庁へ研究報告いたしました。


本品にはビフィズス菌BB536が含まれます。ビフィズス菌BB536には、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。


「腸内フローラ」という言葉が知られて久しいですが、「腸内フローラ」とはヒトの健康に大きな影響を及ぼす、腸内にすむ細菌の生態系のことを指します。
ビフィズス菌は善玉菌として知られますが、気温の変化や生活習慣の乱れ、過度なストレスなどにより、腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れ、体調不良のきっかけになると言われています。
ビフィズス菌BB536は健康な乳児から発見された、ヒトに棲む、ヒトに適したビフィズス菌です。
一般的にビフィズス菌は酸や酸素に弱いですが、ビフィズス菌BB536は、他のビフィズス菌に比べて、酸や酸素に強く、生きたまま大腸に到達することができます。
インシップでは、さらに胃酸から守るため、植物性ハードカプセルを採用しています。
乳酸菌(フェカリス菌)とオリゴ糖といった主役級成分も同時配合した“シンバイオティクス”な機能性表示食品「ビフィズス菌」。
冬の終わり、春の始まりに、1日1粒、カロリーを気にせず、手軽に “菌活” “腸活” したい方におすすめです。

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インシップの5W1Hとは

昨今の食品事故、偽装などにより食に対する関心が高まっています。人にとって「食」は「衣・食・住」の三本柱のうちの一つ。食べ物は私たちが健康に過ごすために欠かせないものです。
必要な栄養素を必要なときに摂取できる健康食品も、普段の食事のように毎日続けて飲むものだから、安心かつ安全が絶対条件です。お客様に安心してご利用いただけるよう、インシップでは全ての商品のあらゆる情報を開示しています。インシップの安心・安全ポリシー「なぜ」「なにを」「どこで」「だれが」「いつ」「どのように」。これらの英語の頭文字をとって「5W1H」と呼んでいます。「5W1H」の活動は最近になって始めたことではありません。お客様が毎日健康で過ごせるように、少しでもお手伝いしたい・・。これが私たちインシップの創業以来の願いです。

5W1H 内容 詳細
なぜ Why お客様のために お客様の健康な暮らしをサポートするために、安心で安全な健康食品をできるだけ安く提供するよう努めています。取り組みのひとつが情報開示。自分の健康は自分で守り維持する。そんな理想的な暮らしのお手伝いができれば、と考えています。
なにを What 主原料を開示 全商品、原料名だけでなく、どのくらいの濃度の、どのような原料・成分が、どのくらい使われているのか、を商品に近い場所である「ラベル表示」で一目で判別できるようにしています。
どこで Where 主原料「採取地」を開示 法律上、外国で採取された原料を日本で加工しても「原産地:日本」と表示可能ですが、お客様の誤解を招かぬよう、実際に原料が採れた場所を“採取地”という表記で案内しています。
だれが Who 主原料メーカーを開示 一流原料メーカーの高品質な原料のみを使用。また、お客様がより安心して商品を選択できるよう、原料メーカー名も開示しています。
いつ When 製造年月日まで開示 法律上、開示義務はありませんが、お客様“自身”が安全性を判断する上で重要な「いつ製造された品物なのか」という製造年月日についても、全商品で行っています。
どのように How 加工処理方法
企業の考え方
2011年の原発事故をきっかけに、国の基準より厳しい自主基準値を設定。自治体や検査機関でも使用されているベルトールド社(ドイツ)のLB2045という検査機器で、全商品ロットごとに放射能検査を実施しています。また、広告宣伝費節約、流通マージンカット、簡易包装などで余分な経費を抑えて、高品質な商品を低価格でご提供しています。

本件に関するお問い合わせは下記へお願いいたします
〒279-8686 千葉県浦安市高洲2-4-10
株式会社インシップ お客様相談室
TEL:047-381-1111 FAX:047-390-9545

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